2009年02月27日

いかがなものか・・・

前厄となると・・・・・・


色々とでてくるみたいがく〜(落胆した顔)


な〜んも、気にしてなかったけどあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)



麻生さんじゃないけどバッド(下向き矢印)



自分の体調に・・・『・・・いかがなものか・・・』


って言いたい!!!


んで、ナカガワさんのように









ん?どこだ?














































































ひらめき




posted by satoru at 01:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

エルサレム賞

中川さんと違う・・・


やっぱ、物書きを生業としてる人はちゃうわ!!!


感動したッ!!! (小泉さん風にわーい(嬉しい顔)



こんばんは。わたしは今日、小説家として、つまり嘘を紡ぐプロという立場でエルサレムに来ました。

 もちろん、小説家だけが嘘をつくわけではありません。よく知られているように政治家も嘘をつきます。車のセールスマン、肉屋、大工のように、外交官や軍幹部らもそれぞれがそれぞれの嘘をつきます。しかし、小説家の嘘は他の人たちの嘘とは違います。小説家が嘘を言っても非道徳的と批判されることはありません。それどころか、その嘘が大きければ大きいほど、うまい嘘であればいっそう、一般市民や批評家からの称賛が大きくなります。なぜ、そうなのでしょうか?

 それに対する私の答えはこうです。すなわち、上手な嘘をつく、いってみれば、作り話を現実にすることによって、小説家は真実を暴き、新たな光でそれを照らすことができるのです。多くの場合、真実の本来の姿を把握し、正確に表現することは事実上不可能です。だからこそ、私たちは真実を隠れた場所からおびき出し、架空の場所へと運び、小説の形に置き換えるのです。しかしながら、これを成功させるには、私たちの中のどこに真実が存在するのかを明確にしなければなりません。このことは、よい嘘をでっち上げるのに必要な資質なのです。

 そうは言いながらも、今日は嘘をつくつもりはありません。できる限り正直になります。嘘をつかない日は年にほんのわずかしかないのですが、今日がちょうどその日に当たったようです。

 真実をお話しします。日本で、かなりの数の人たちから、エルサレム賞授賞式に出席しないように、と言われました。出席すれば、私の本の不買運動(ボイコット)を起こすと警告する人さえいました。これはもちろん、ガザ地区での激しい戦闘のためでした。国連の報告では、封鎖されたガザ市で1000人以上が命を落とし、彼らの大部分は非武装の市民、つまり子どもやお年寄りであったとのことです。

 受賞の知らせを受けた後、私は何度も自問自答しました。このような時期にイスラエルへ来て、文学賞を受けることが果たして正しい行為なのか、授賞式に出席することが戦闘している一方だけを支持しているという印象を与えないか、圧倒的な軍事力の行使を行った国家の政策を是認することにならないか、と。私はもちろん、このような印象を与えたくありません。私は戦争に反対ですし、どの国家も支持しません。もちろん、私の本がボイコットされるのも見たくはありません。

 しかしながら、慎重に考慮した結果、最終的に出席の判断をしました。この判断の理由の一つは、実に多くの人が行かないようにと私にアドバイスをしたことです。おそらく、他の多くの小説家と同じように、私は人に言われたことと正反対のことをする傾向があるのです。「行ってはいけない」「そんなことはやめなさい」と言われると、特に「警告」を受けると、そこに行きたくなるし、やってみたくなるのです。これは小説家としての私の「気質」かもしれません。小説家は特別な集団なのです。私たちは自分自身の目で見たことや、自分の手で触れたことしかすんなりとは信じないのです。

 というわけで、私はここにやって参りました。遠く離れているより、ここに来ることを選びました。自分自身を見つめないことより、見つめることを選びました。皆さんに何も話さないより、話すことを選んだのです。
 ここで、非常に個人的なメッセージをお話しすることをお許しください。それは小説を書いているときにいつも心に留めていることなのです。紙に書いて壁に貼ろうとまで思ったことはないのですが、私の心の壁に刻まれているものなのです。それはこういうことです。

 「高くて、固い壁があり、それにぶつかって壊れる卵があるとしたら、私は常に卵側に立つ」ということです。

 そうなんです。その壁がいくら正しく、卵が正しくないとしても、私は卵サイドに立ちます。他の誰かが、何が正しく、正しくないかを決めることになるでしょう。おそらく時や歴史というものが。しかし、もしどのような理由であれ、壁側に立って作品を書く小説家がいたら、その作品にいかなる価値を見い出せるのでしょうか?

 この暗喩が何を意味するのでしょうか?いくつかの場合、それはあまりに単純で明白です。爆弾、戦車、ロケット弾、白リン弾は高い壁です。これらによって押しつぶされ、焼かれ、銃撃を受ける非武装の市民たちが卵です。これがこの暗喩の一つの解釈です。

 しかし、それだけではありません。もっと深い意味があります。こう考えてください。私たちは皆、多かれ少なかれ、卵なのです。私たちはそれぞれ、壊れやすい殻の中に入った個性的でかけがえのない心を持っているのです。わたしもそうですし、皆さんもそうなのです。そして、私たちは皆、程度の差こそあれ、高く、堅固な壁に直面しています。その壁の名前は「システム」です。「システム」は私たちを守る存在と思われていますが、時に自己増殖し、私たちを殺し、さらに私たちに他者を冷酷かつ効果的、組織的に殺させ始めるのです。

 私が小説を書く目的はただ一つです。個々の精神が持つ威厳さを表出し、それに光を当てることです。小説を書く目的は、「システム」の網の目に私たちの魂がからめ捕られ、傷つけられることを防ぐために、「システム」に対する警戒警報を鳴らし、注意を向けさせることです。私は、生死を扱った物語、愛の物語、人を泣かせ、怖がらせ、笑わせる物語などの小説を書くことで、個々の精神の個性を明確にすることが小説家の仕事であると心から信じています。というわけで、私たちは日々、本当に真剣に作り話を紡ぎ上げていくのです。

 私の父は昨年、90歳で亡くなりました。父は元教師で、時折、僧侶をしていました。京都の大学院生だったとき、徴兵され、中国の戦場に送られました。戦後に生まれた私は、父が朝食前に毎日、長く深いお経を上げているのを見るのが日常でした。ある時、私は父になぜそういったことをするのかを尋ねました。父の答えは、戦場に散った人たちのために祈っているとのことでした。父は、敵であろうが味方であろうが区別なく、「すべて」の戦死者のために祈っているとのことでした。父が仏壇の前で正座している輝くような後ろ姿を見たとき、父の周りに死の影を感じたような気がしました。

 父は亡くなりました。父は私が決して知り得ない記憶も一緒に持っていってしまいました。しかし、父の周辺に潜んでいた死という存在が記憶に残っています。以上のことは父のことでわずかにお話しできることですが、最も重要なことの一つです。

 今日、皆さんにお話ししたいことは一つだけです。私たちは、国籍、人種を超越した人間であり、個々の存在なのです。「システム」と言われる堅固な壁に直面している壊れやすい卵なのです。どこからみても、勝ち目はみえてきません。壁はあまりに高く、強固で、冷たい存在です。もし、私たちに勝利への希望がみえることがあるとしたら、私たち自身や他者の独自性やかけがえのなさを、さらに魂を互いに交わらせることで得ることのできる温かみを強く信じることから生じるものでなければならないでしょう。

 このことを考えてみてください。私たちは皆、実際の、生きた精神を持っているのです。「システム」はそういったものではありません。「システム」がわれわれを食い物にすることを許してはいけません。「システム」に自己増殖を許してはなりません。「システム」が私たちをつくったのではなく、私たちが「システム」をつくったのです。
 これが、私がお話ししたいすべてです。

 「エルサレム賞」、本当にありがとうございました。私の本が世界の多くの国々で読まれていることはとてもうれしいことです。イスラエルの読者の方々にお礼申し上げます。私がここに来たもっとも大きな理由は皆さんの存在です。私たちが何か意義のあることを共有できたらと願っています。今日、ここでお話しする機会を与えてくださったことに感謝します。ありがとうございました。


勝手に引用しちゃいましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
(すいません)


posted by satoru at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やはり・・・



確信になりました


不摂生が原因かッ!!!


今度聞いてみよ

posted by satoru at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

受け入れる



現実を受け入れなければ・・・


結果は、自分自身が招いたもんです


posted by satoru at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

ばくすい



よ〜寝た


21時過ぎから9時まで・・・


さぁ〜一人会社で悩んでる奴がいてるし


出勤してきます


人事評価もしてしまわないと!!!


期日に間に合わないがく〜(落胆した顔)


期日を守るというのも、社会人としての勤めですからねぇ〜


posted by satoru at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

よさの


2008年9月、福田康夫首相の辞任表明に伴う自民党総裁選挙に出馬し落選したが、

麻生太郎内閣では経済財政担当大臣に再任した。さらに、2009年2月17日、財務大臣、

金融担当大臣である中川昭一が辞任したことに伴う後任に指名されたため、

与謝野一人で経済関連3閣僚のポストを一手に引き受けることとなった。



すごいんちゃうん!!!



Linuxやオープンソースの動向など情報技術に造詣が深い。自作パソコンを

毎年数台作っており、そのうちの一台ではMicrosoft Windows 2000、

Microsoft Windows XP、Turbolinux等のOSを使い分けている。

与謝野はパソコン自作のスキルについて「部品が梱包から解かれて机の上においてあると、

1時間くらいで組み立てられちゃって、OSのインストールまで2時間くらいで

できてしまう」と語っている。


・・・次期総理やわ!!




中川さん・・・酒に飲まれて、アキマセン




谷、酒に飲まれたらあかんでぇ〜


酒に飲まれて、次期総理の座を失う人もいてますが・・・


ジミに・・・与謝野さん・・・なりそうやわひらめき















・・・テッチャンでも・・・














いいんちゃうんわーい(嬉しい顔)








結構、頑張るでexclamation×2









応援よろしく





posted by satoru at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

今日・・・



るんるん



ひらめき



モバQ



posted by satoru at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いただきもの




湯布院か千歳か


よ〜く、考えなくてはいけません


直系の長男ですから・・・


直系の長男ですが・・・ボクの代で終わったら・・・メンゴ


posted by satoru at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 財・・・お金儲け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

火つけられる!!





怒ったらアカン・・・



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火つけられるwa


気をつけなアカン・・・





posted by satoru at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明石焼き=玉子焼き

行ってきました!!明石まで!!!



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DSC03032.JPG DSC03031.JPG DSC03028.JPG  


ホワッホワッの明石焼きです


明石では、玉子焼っていうみたいやねひらめき


よ〜さん食べれると思ったけど・・・


トシですwa


食べたい気持ち・・・カラダがついてきません・・・


アラフォーです





posted by satoru at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | FOOD・DRINK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

コイツ・・・アカンやん


http://www.youtube.com/watch?v=lG3tn3-ejiY

右斜め上 中川大臣さん・・・あんた、日本の代表やであせあせ(飛び散る汗)


酔っ払ってるんかぁ〜
posted by satoru at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中小企業




ある本に書いてた・・・


どういう状況になったら、会社は潰れますか?


どういうことをしたら、会社は潰れますか?


中小企業なら、この二つを全社員が共有すれば・・・いいらしいです





・売上高が減って、社員数にあわないようになってきたら・・・

・事故を起こして、“信用”を無くしたら・・・










書ききれないです


勤めている会社・・・どう思いますか?







posted by satoru at 10:15| Comment(1) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トトロの家

卑劣やなぁ〜


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imagesCAMI6CXV.jpg さんとこといい、トトロの家といい


放火はアカンで!!!


posted by satoru at 09:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日


やっぱ、優しくしたらアカンわ


鬼になろう・・・厳しくしよう!


自分にも・・・上司にも!!


んで、部下にも!!!


他人事みたいに生きてるヤツには、明日はない


あなたのことですyo


今までの行動・・・変えましたか?


変わらなくては・・・いけませんよね


どんな行動してますか?


posted by satoru at 12:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

任してられない・・・




なんで、自分の言葉で相手を納得させないの・・・


○○が言うてるからッ!!!って、逃げてるだけやん


ぜ〜んぶや・・・


そら、○○が言うてるからってラクやな


でもアカンで!!!




あぁ〜ムカつく


んで、凹むわ


結局、ボクも相手を納得させることが出来てない・・・



posted by satoru at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

賄いご飯


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北新地・・・アクアノートの賄いご飯です


         (*^ー゚)b グッジョブ!!


アクアノート・・・コチラ


posted by satoru at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | FOOD・DRINK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上海酒楼

京橋の上海です


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火鍋を食べたかったんで


一人前1500の火鍋+αを食べてきましたひらめき


お店の中は、中国語が飛び交う異国の地です


疲れてるカラダにピリからが


N0013817_l.jpg ヽ(・∀・` )ノ



上海酒楼・・・コチラ
posted by satoru at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | FOOD・DRINK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

          200902111048000.jpg                    

梅です


蕾です


これからです!!!


○梅の蕾・・・3年後?5年後に花開くかッ?って聞いたら


2年って答えたひらめき


そうか・・・今日、2009年2月12日


2年後、2011年2月12日・・・乞うご期待です



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posted by satoru at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

熊若会




思い出します


熊若会・・・楽しかったあせあせ(飛び散る汗)


みんなで語り合ったあの日


梅若会・・・なんやねん!!


シャキットせ〜よ!!!!!!


posted by satoru at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

2月6日は初午です

初午の参拝は大変です



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9:00〜10:15まで・・・


延々と、ご祈祷をささげてはる方の住所と名前を読み上げます


寒いです・・・これが苦行と、ガマンしました


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その後は、伏見稲荷の奥へ奥へと歩いていきます


荒熊大神さんへ、参拝です



荒熊大神は、伏見稲荷大社の奥の宮にある熊鷹池に鎮座される熊鷹大神の霊場において
修行を積み十万巻以上の心経の功徳によって、大いなる神力を会得された。
豆人(人間)は、因縁、自我、霊の災いなどによって苦しみ、悩んでいる者が多く、それを哀れに思って、助け救おうとこの世に現れた大神です。


ってのが、荒熊大神さんみたいやねんけど・・・


なんでここへ参拝しているのか・・・よ〜わからんねんあせあせ(飛び散る汗)





posted by satoru at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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